2019年に会社の飲み会で盛り上がるおすすめの簡単な一発芸を紹介!!パワハラ上司もこれには唸る!!

皆さん、人に誇れる様な特技や一発芸は持っていますか?

突然、上司や面接で特技を披露してくれっと言われると困る人は多いのでは無いでしょうか?

しかし、飲み会で一発芸や特技披露をやれと言われ、「出来ません」と言うとその場はシラケ、、、、

なんて言う経験をした方も多いのでは無いでしょうか?

しかも相手が運の悪いパワハラ上司だと、仕事でもターゲットになってしまったりと色々面倒ですよね、、、

そこで今回は、そんな周りの人達も驚かせる様な、今すぐ出来る特技や宴会芸を紹介していきたいと思います。

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今回紹介する宴会芸・特技の紹介基準は?

今回の条件が個室と言う条件で、個室である程度スペースがあると言うシチュエーションで紹介させていただきます。

個室なので、もちろん火を使った危険な一発芸などはNGとさせていただきます。

ついでにに火吹きなどは、素人がやると火が肺に入る可能性が高いので、絶対に生半可な気持ちではやっては行けません。「火が肺に入って病院送りになった人を知っています。」

今回は危険なものではなく、練習すれば誰でも出来るようになるものに厳選します!

2019年飲み会で盛り上がる簡単な宴会芸一覧!

手品

特技の中で定番中の定番ですが、難易度が低い技でしたら、手品セットを買って繰り返し、練習すれば、誰でも習得出来るようになります。

特に目の錯覚を利用した手品や思い込まし系は驚きもあり、盛り上がります。

もちろんタネがバレれば、場はしらけてしまうので、上司にタネがバレたら「流石〇〇ですね!!これ見抜いたの〇〇さんだけですよ「笑」」と言って上司をおだててその場をやり過ごしましょう(笑)

モノマネ

ものまね芸人のイラスト

ど定番ですがありますが、モノマネもウケを狙うのには打って付けの芸です。

テレビに出てる芸能人のモノマネが得意なのであれば、芸能人のモノマネで良いでしょう。

しかし私の様に、そこまでテレビを見ないタイプでネタに困るのであれば、「駅に良くいる人の真似」や、その場にいない「上司」「同僚」のモノマネなども予想以上に笑いを取ることも出来ます!「経験あり(笑)」

ただし上司のモノマネをする際は、本当に大丈夫なのか、ある程度見極める必要があります(汗)

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会社のあるあるネタ

「白いフリップを持つ男性会社員」[モデル:大川竜弥]

会社のあるあるネタも意外にウケたりするものです!

私自身も、今まで色々な職場で働きましたが、困った時は大体このネタで乗り切ります(笑)

会社ネタは基本的にそこで働いている人にしか分からない要素やその会社のならではの出来事が多々ある為、ネタとしてもオリジナリティを出しやすい利点があります!

切り絵

切り絵作家のイラスト(男性)

準備するのは紙とハサミだけで出来る一発芸です。

練習がある程度、必要にはなりますが、基本的な技であれば、初心者にも十分習得が可能です。

例をあげるのであれば「蝶々」「ツリー」「リンゴ」から練習し、感覚をつかんできたら、その上を目指してみると良いでしょう!

中級レベルの切り絵となれば、素人目からすれば、それだけでも驚きなので、オススメです!

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ヨーヨー

実は私の得意特技でもあります(笑)

今では、数100種類の技と数千以上のヨーヨーがあり、昔とは比べものにならないくらいです。

技の難易度はそれぞれですが、簡単な技でも、知らない人からすれば十分にウケを取ることは可能です!

今では、ヨーヨーも高性能になり、ある程度練習すれば、「ブランコ」「エレベーター」を簡単にこなせる様になっており、私自身もオススメしたい特技の1つとなっております。

またヨーヨーを選ぶ際は、初めは「プラスチック」タイプのもので、「バタフライ型」「引き戻し」のタイプを選ぶと良いでしょう!

「中には、引いても戻らない(バインド)式と言われるヨーヨーもあるのですが、(バインド)と言う技術を使って手元に戻さなければいけない為、全くの初心者にはオススメしません。」

けん玉

けん玉も今では世界大会が行われるほど、大規模なものとなりました!

こちらもある程度練習が必要ですが、最初は大皿、小皿と乗せる練習をして行き、ある程度慣れてきたら、大皿、小皿に交互に乗せる「もしもし亀さん」をスムーズに出来るようにステップアップして行くと良いでしょう!

こちらも素人に披露するのであれば、もしもし亀さんのスピードを速めるだけで、十分にウケます!

また難易度は上がりますが、けん玉の剣に玉をさせる様になれば、より宴会で盛り上がること間違いなしです!

ルービックキューブ

これも組み立て方の法則性を覚えることで、出来る特技で、宴会芸ではウケたりします!

一見すると難しそうに見えますが、ルービックキューブには、組み立てる為の法則性があり、その法則性に乗っ取って組み立てることで、全ての面の色を揃えて行きます。

よりウケを狙いたいのであれば、最速記録を目指し行きましょう!

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ジャグリング

シンプルではありますが、宴会芸としては持ってこいです!

定番ではありますが、玉3つでお手玉の要領でジャグリング出来れば、それだけで十分に盛り上がります!

練習方法は「カスケード」と言われる投げ出しの技をまず、1つの玉で行います。

慣れてきたら2つの玉で行い、更に慣れてきたら3つと徐々に玉の数を増やして行きます。

練習のコツとしては、一気に3つでやろうとするのではなく、玉を1つずつら確実に中心点に投げられる様になるまで練習する事です!

根気は入りますが、練習すれば十分に習得可能な特技ですので、人を驚かせたい特技を1つ持っておきたい方にはおススメです!

バルーンアート

バルーンアートのイラスト

風船で動物などを作るいわゆる、風船アートです。

空気の入れ方、口の結び方、形を作る際の風船のひねり方など、覚える基礎は多いものの、しっかりと基礎を覚えれば、簡単な「剣」「花」程度であれば、練習次第では作れるようになります!

最初から全てを覚えるのは難しいと思いますので、最初は簡単なもの、3つに絞って練習すると良いでしょう!

パントマイム

自身の身体1つで、あたかもそこに壁がある様に見せたり、空のカバンがまるで重りでも入っている様に見せるなどのテクニックです。

基本技でも、一流レベルに達するには、数年と言われていますが、宴会芸で見せるのであれば、基礎技程度の習得でも問題ありません。(パントマイムを決けして甘く見ている訳では、ありません。業界の方で不快に思った方がいたらすいません。)

基本的な技として代表的なのが、「見えない壁」「見えないロープを引っ張る」「持ち上がらない・動かないカバン」などが掲げられます。

独自のステップなどの習得が必要ですが、習得出来れば、宴会芸でも盛り上がること間違えなしです!

ディアボロ

中国ゴマとも言われており、紐の上にコマを乗せて、回します。

大道芸となると、コマを3つ4つと回すダイナミックな技を披露しますが、初心者にはまず無理です「笑」

初心者は紐とコマがセットになっているスターターキットで1つのコマを回すのにまず慣れましょう。

スターターキットであれば2000円前後で購入出来ますし、簡単な技でも、宴会では盛り上がること間違いなしです!

ただし難点としてはある程度のスペースの確保が必要になるという点です。

皿回し

皿回しも宴会芸には打って付けの芸です!

皿と言っても食器のお皿を回すのはもちろん危険です。

回す皿は皿回し専用のプラスチックのお皿を回します。

皿回しと言っても色々な技があり、慣れてきたら様々な技にチャレンジと練習して行くごとに楽しくなるのも皿回しの面白いところです。

宴会の場であれば皿を回すだけでも十分に盛り上がります!

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フォーク曲げ

お弁当のイラスト「フォーク」

メンタリストDAIGOが一時期テレビで披露したことで、話題沸騰となったパフォーマンスです!

知っての通り、これは決して超能力ではありません(笑)

基本的なテクニックとして、フォークを曲げる際は、学校で習った支点・力点・作用点の原理を使い、フォークに力を入れずに曲げます。

ここで重要なのがらメンタリストDAIGOも披露した様に、いかに相手にバレずにフォークを超能力で曲げたかの様に見せるかがポイントです。

最初のうちはフォークの曲げ方

慣れてきたらDAIGOの様に相手に悟られないで曲げるテクニックを練習すると良いでしょう。

また練習の際は、友達に見てもらったり、スマホの動画で録画して、動作を確認すると効率良く練習出来ます。

注意点としては、絶対にお店のフォークではなく、自分で準備した100円均一のフォークを曲げる様にしましょう。

ペン回し

ペン回しのイラスト

学生の頃に授業中にひっそりとやっていた方も多いのではないでしょうか?(という私もその1人です「笑」)

ただ回すだけでは、学生の時にペン回しをしていた人達を驚かす宴会芸にはなりません。

しかしペン回しも今では、様々な技があります。

これらの技を応用することで、普通のペン回しとは想像の出来ない、ダイナミックさに回りも驚くこと間違えなしです。

学生の時にペン回しが出来た方なら、練習すれば、十分に技の習得は可能です。

バスケットボール回し

よく、漫画で見る指先でバスケットボールを回すシーンがありますが、実際に練習すれば、習得可能な特技です。

コツは動画にもある通り、回転力の維持バスケットボールの指を当てる箇所爪の先で回すの3つを基礎とし、練習して行きます。

バスケットボール回しも非常に見た目がダイナミックで、宴会芸では盛り上がること間違えなしです。

難点としては、バスケットボールを持ち歩かなければいけない点です。

また宴会で行う際は、回している最中にボールを落とさない様に注意しましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回紹介したものは、どれも宴会芸には、もってこいであり、盛り上がるものばかりです。

しかし結論から言ってしまえば、宴会芸とは言え、人に見せる以上は、ある程度の練習と技の習得が必須となります。

特技と言われる以上は、必ず習得する為の練習は必須です。

しかし、今回紹介した宴会芸は、コツコツ練習すれば、素人に見せるくらいには十分に上達出来るものばかりです。

皆さんも是非、人には無い特技を習得し、飲み会を盛り上げて行きましょう!

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