須崎拓也の顔画像とFacebookアカウントを特定か?自分の娘を虐待した犯行がひどい

「「アンタ、これでもピント合わせられるかい?」と挑発するベイビー「アンタ、これでもピント合わせられるかい?」と挑発するベイビー」[モデル:Lisa]のフリー写真素材を拡大

生後1ヶ月の乳児が虐待され重傷を負う悲しいニュースです。

この事件で逮捕されたのは建設業の男性、須崎拓也容疑者30歳です。

最近になり子供を虐待する親が後を絶ちませんが今回も悲しいニュースですね。

今回何故この様な事件が起きてしまったのか、事件の概要と須崎拓也について調査して見たいと思います。

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事件の概要

鹿児島県警阿久根署は13日、生後1カ月の次女の体を強く揺さぶるといった暴行を加え、脳内出血などの重傷を負わせたとして、傷害の疑いで同県阿久根市、建設作業員須崎拓也容疑者(30)を逮捕した。

出典:共同通信

児童虐待の疑いで逮捕されたのは建設作業員の男性須崎拓也容疑者30歳です。

30歳とはまだ若いですね。

赤ちゃんも生後1ヶ月とまだ生まれたばかりの赤ちゃんがこの様な事件の犠牲になるのは決して許されることではありませんね。

今回虐待されたのが次女ということで長女もおり、長女も同じ虐待を受けていた可能性が非常に高いと思われます。

また今回の虐待により脳内出血を起こしており身体の機能障害視覚障害などの後遺症を負う可能性が高いと思われます。

子供が言うことを聞かないのは仕方ないことですが、後遺症が残るまでに次女の体を強く揺さぶると言う行為は許されませんね。

何故この様な虐待を平気でしてしまうのか理解に苦しみますね。

須崎拓也容疑者の虐待の犯行動機が酷い

「ぐっすり眠る新生児ぐっすり眠る新生児」のフリー写真素材を拡大

今回の犯行動機について須崎容疑者はこの様に述べておりました。

「泣きやまず腹が立った」

出典:共同通信

これは余りにも酷い動機なのではないでしょうか?

子供が泣き止まないのは仕方ないことですし、須崎容疑者もそれを少なからず分かっていたのではないでしょうか?

虐待は日常的に行われていたのでしょうか?

仕事で疲れているとは言え、力のない自分の子供に当たるのは考えてしまうものがありますね。

今回の虐待については妻と長女が外出している間に須崎容疑者が次女を暴行し帰宅した妻が次女の異変に気付き次女が救急搬送されたそうです。

妻と長女は驚いたことでしょう。

これが長女と次女のトラウマにならないかが非常に心配です。

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須崎拓也容疑者の顔画像は?

須崎容疑者の顔画像は現在報道されておらず公開はされておりませんでした。

コチラについては情報が入り次第加筆させていただきます。

須崎拓也容疑者のプロフィール

名前 須崎拓也(すざき たくや)
年齢 30歳
職業 建築作業員
住所 阿久根市

今回は妻が次女の異変に気付いたことで事件が発覚しました。

虐待は日常的に行われていたのでしょうか?

しかし、もし日常的に虐待が行われていれば妻が気づかない訳がありませんし、恐らく普段は虐待が行われておらず、今回衝動的に腹が立って次女に暴行を加えて可能性が高いと思われます。

また建設作業員として普段は働いていると言うことで、普段の素行も気になるところです。

須崎拓也容疑者のFacebookアカウントを特定か?

残念ながら今回須崎容疑者のFacebookアカウントの特定には至りませんでした。

須崎容疑者のFacebookアカウントの調査結果はコチラ

日本の虐待件数は増加の傾向を辿っている!?

全国の児童相談所(児相)が平成29年度に対応した児童虐待の件数は13万3778件(速報値)で、前年度より1万1203件(9・1%)増え、過去最多を更新したことが、30日公表された厚生労働省のまとめで分かった。調査を開始した2年度から27年連続で増加。28年度中に虐待で死亡した子供が77人いたとの死亡事例(心中の28人含む)の検証結果も公表された。

出典:産経新聞

産経新聞の調査によりますと、平成29年度に対応した児童虐待の件数は

13万3778件だそうです。

これは前年度より1万1203件(9・1%)増え、過去最多を更新してしまう数値となってしまいました。

これだけ子供を育てることができない親の背景には貧困や周りの理解が得られることができないことによる孤独化が背景にあるのではと調査から考察できます。

今後このまま放っておくとこの数値は増加の一方を辿り、犠牲になる子供が増えることが予測される為この問題は早急に解決しなければならない問題だと思われます。

防止策としては子供だけでなく育てる親のメンタルケアなども必要になってくるのではと考えます。

事件が起きた容疑者の自宅住所は?

事件はこの区域で行われたことは判明しておりますが、須崎容疑者の正確な住所までは公開されておりませんでした。

コチラについては個人情報の観点から公開される可能性が低いかと思われます。

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ネットの反応は?

・このような事件が起きる度に思うが。。。
幼い子に何でここまで出来るのか考えられない。

・生後1ヶ月の赤ちゃんになんて事をするんだ
この鬼畜には同じようにしないと駄目だ
後遺症が残る可能性がある
この鬼畜とは離婚して、奥さんには頑張って育て上げてほしいよ

・自分の子供にそんな行為ができる神経がおかしい。

出典:Yahoo!ニュース

今回の須崎容疑者の犯行については幼児虐待ということだけあってかなり厳しい意見が多く見受けられました。

確かに今回の犯行は許されるものではないことをコメントを見てても伺えます。

まとめ

今回の事件は30歳の父親が生後1ヶ月の次女を強く揺さぶり、脳内出血を起こさせ重傷を負わせた極めて残酷な虐待事件でした。

近年では虐待の件数が増えているだけあって今回の事件を今後そのままにしていれば確実に犠牲になる子供が増えることが予想出来るだけあって、今回の事件が起こらない様な対策が今後必要かも知れません。

しかし幼い子供がこの様に虐待され後遺症が残ると言う事件は非常に心が痛みますし、今後長女と次女のトラウマにならないかが心配でございます。

今後この様な虐待が無くなることと、どうか次女に後遺症が残らないことを祈る次第でございます。

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