アムウェイにはランクがある?ランク別年収の紹介!アムウェイの成功者になりたい人は一回現実を見ろ!

 

皆さんは、不労所得収入と言う言葉に憧れは持ったことはありますか?

 

そんな甘い言葉をかけられ、マルチ商法勧誘されたことはあるでしょうか?

 

アムウェイの勧誘に限らず、ネットワークビジネスをしている人達のほとんどの人達は会員数を増やし、自分のランクを上げることに日々活動しているかと思います!

 

なんて言ったて、アムウェイで成功することが出来れば、年収1000万1億を不労所得で手に入るんですから、魅力的ですし、すごいですよね!!

 

しかも特典として、無料で海外旅行に行けたり、やはり成功者の見ている世界って違いますよね!!

 

しかし、そんな甘い言葉で「アムウェイを始めようかな?」と思っている方や、日々心身を削りながら勧誘活動に勤しんでいるあなた!!

 

ちょっと待ってください!

 

アムウェイだけで食べていくには、どのぐらいのランクを手に入れなければいけないか知っていますか?

 

今回は、アムウェイのランクと年収と、アムウェイで成功したい方に、少し厳しい現実を紹介していきたいと思います!

 

 

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アムウェイのランク制度って何?

「散らばる諭吉札」の写真

 

アムウェイには、ランク毎に収入が違いがあり、ランクが上になればなるほどアムウェイでの年収額は上がっていきます。

 

ランクのことを、アムウェイではタイトルと言います。

 

またピンレベルともいい、売り上げや独立した系列数により、このランクが上がる仕組みになっております。

 

出典:http://www.amway.co.jp

 

アムウェイの会員数は、ホームページのデータによりますと、現時点で勧誘者であるディストリビューター約69万組。

 

勧誘活動はせず、購入だけするショッピング会員約6万人となっております。

 

アムウェイに限らず、ネットワークビジネスを展開している会社は、自分と下の会員が製品を買うことで、そのキャッシュバックを得ることが出来ます。

 

簡潔に言ってしまえば、グループの売り上げが多ければ、そのキャッシュバックも多くなります。

 

次はアムウェイのランク制度について大まかに分かったところで、アムウェイのランク別、年収を紹介していきたいと思います。

 

アムウェイのランク別、年収一覧

シルバー・プロデューサー (SP)年収10万から100万

ゴールド・プロデューサー (GP)年収100万から200万

ダイレクト・ディストリビューター(以下DD)年収200万から400万

ファウンダーズDD  年収400万から500万

ルビーDD  年収450万から550万

ファウンダーズ・ルビー DD   年収450万から550万

サファイア DD  年収500万から600万

ファウンダーズ・サファイア DD 年収700万から900万

エメラルド DD  年収800万から1200万

ファウンダーズ・エメラルド DD  年収1000万から1300万

ダイヤモンド DD   年収1200万から2500万

ファウンダーズ・ダイヤモンド DD年収2500万~

エグゼクティブ・ダイヤモンド DD 年収3000万~

ダブル・ダイヤモンド DD  年収5000万~

トリプル・ダイヤモンド DD 年収6000万~

クラウン DD  年収8000万~

クラウン・アンバサダー DD 年収1億

ファンダーズ・クラウン・アンバサダー DD年収5億

ダブル・クラウン・アンバサダー DD 年収 10億

 

結論から言ってしまえば、アムウェイだけの収入で生活するには、最低でもDD「ダイエクト・ディストリビューター」になる必要があります。

 

アムウェイの最高ランクであるDCA(ダブルクラウンアンバサダー)DDともなれば、年収10億円クラスです!

 

年収10億円と言えば、富裕層と言っても過言ではなく、日本でも一桁以下の割合です。

 

ついでにこのDCA(ダブルクラウンアンバサダー)DDというのは、アムウェイのトップディストリビューターである、中島薫氏のみです。

 

本来DCA(ダブルクラウンアンバサダー)DDと言うタイトルランクは存在せず、中島薫氏の為に作られたタイトルだそうです。

 

ついでにアムウェイには、ただ売り上げを出せば後は楽と言うことは決してなく、以下のルールが存在します。

 

「ファウンダース」は12ヶ月連続という意味で宝石名がついたタイトルは、1年の内、6ヶ月間達成の間で達成すること。

 

タイトルを取るのですら難しアムウェイの世界でこの条件を達成するのがどれほど難しいかは、もうお分かりかと思います。

 

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アムウェイのPVとは?

「微笑むモナコイン」の写真

 

PVとはポイントバリューのことを指します。

 

PVとは簡単に言えば、自分の売り上げのポイントになります。

 

アムウェイのPV 1PV=1.35円の計算となります。

 

つまり単純計算をすると、売り上げを180万円達成しないと、このSPには到達できないと言うことになります。

 

ここからは余談ですが、私も当時、アムウェイに勧誘された時に「アムウェイでSPを達成するなら、最低でも8人は勧誘できないと話にならないね!」って言われて、私は「ただでさえアムウェイは評判悪いのに8人も!?」となってしまいましたね」(苦笑)

 

 

またこれも余談ですが、これもアムウェイの研修旅行に連れて行かれた時の私の書いたメモです(笑)

 

A君を自分とし、B君とC君を自分の下の会員とした場合、各3人が3万ずつ購入した場合、計算上5400円のキャッシュバックとなります。

 

一時期は捨てようと思ったメモですが、こんなところで役に立ってよかった!(笑)

 

アムウェイのボーナスとタイトル達成の得点を紹介!!

【成績別ボーナス・スケジュール表】

150万PV~ …21% 18万PV~ …9%
100万PV~ …18% 9万PV~ …6%
60万PV~ …15% 3万PV~ …3%
36万PV~ …12% 0PV~ …0%

※2018年8月末日におけるPVとBVは平均で10,000PV=14,200BV=14,200円です。

出典:https://www.amwaylive.com

 

アムウェイである程度成功してくると、アムウェイからボーナスが支給されたり、高いランクを持った人達しか行く事の出来ないパーティーや海外旅行に招待されることがあります。

 

もちろんパーティーは富裕層が居るような高層ビルの中で行なったり、海外旅行もハワイなど行けるのですが、もちろん費用は全てアムウェイ持ちとなっております。

 

また図解からも分かる通り、PV数が多くなれば多くなるほど、もらえるボーナスのパーセンテージは多くなります。

 

先ほども解説した通り、SPを獲得するためには150万PVを獲得しなければなりません。

 

何度も言いますが、SPだけではアムウェイだけで生活するのは不可能です。

 

最低でも、DD「ダイエクトディストリビューター」のタイトルを獲得する必要があり、その条件もSPを6ヶ月継続(内3ヶ月連続含) ディストリビューターの間登竜門となっております。

 

アムウェイのタイトルである、DDは結論から言えば、会員の中でたった3674組みとなっております。

 

約69万組のディストリビューターがアムウェイで活動していて、たった3674組みとはいくら何でも低すぎると感じませんか?

 

つまり、それだけアムウェイのタイトルを獲得するのは簡単ではないことが分かります。

 

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本気でアムウェイの成功者になりたい方に現実を突きつける。

「小山座りで病んだ女性」の写真[モデル:茜さや]

 

ここでは、私がセミナーやアムウェイの勧誘者を見て感じた事や、アムウェイで実際成功出来るのかなどの考察を行なって行きたいと思います。

 

もし、アムウェイに勧誘され、アムウェイをしてみようか迷っている方や、年単位でアムウェイで活動しているのにSPすら獲得出来ない人は、1回本気で考えることをおすすめします。

 

アムウェイでの成功したい人は、相当な覚悟と本気が必要です。

 

結論 アムウェイで成功は出来るが、かなり難しいです

 

「夏日の外回りはつらい」の写真[モデル:大川竜弥]

 

まず結論に言ってしまえば、アムウェイで成功することは可能です。

 

しかしやるからには、相当の覚悟と努力量が必要です。

 

アムウェイで成功するには、以下の要因がかなり重要になってきます。

 

・アムウェイが本当に大好きであること

・人を信じ込ませる話術とズバ抜けた人間力

・グループを統一する為のリーダーシップ

・友達を失っても良いくらいの強固なメンタル

・アムウェイで活動する為の時間の確保(1日2時間とか3時間とかそんなレベルではありません)

 

他にも成功する為の要因はありますが、もしアムウェイだけでの生活を望むのであれば、これらがズバ抜けて無いと、残念ながら成功はほぼ難しいです。

 

マルチ商法は、タダですら日本では評判が悪いビジネスであり、勧誘者が

 

「アムウェイの魅力を君に伝えたいから今度会おうよ!!」

 

なんて言えば、勧誘した側は95%嫌われてしまう事でしょう。(後の5%はアムウェイを本当に知らない人が運良く話だけでも聞いてくれるかも知れないですが・・・)

 

つまりアムウェイの勧誘には、人を信じ込ませる営業力と、信頼関係を構築する為の莫大な時間がかかることになります。

 

私が以前会社の上司に勧誘された時は、11月から年をまたいで1月の間でしたが、1人にこれだけの時間を費やすのは、かなり効率が悪いです。

 

普通の会社員の場合、勧誘する為には相手の日程に合わせつつ、自分の時間も確保しなければなりません。

 

そうなれば、必然的に会社員の使える時間では無理が生じて来ますし、例えば、勧誘に2ヶ月という時間を費やした場合、勧誘に失敗したら、それまでにかけた大事な時間とお金は、全て無駄になってしまう訳です。

 

これらの要因を考えると、アムウェイで成功するには

 

1日2時間でコツコツと出来る副業と言う認識では、とても成功することは難しいということになります。

 

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アムウェイを始めたとしてもビジネススキルは身に付きにくいです。

 

「ウソ泣きする会社員」の写真[モデル:大川竜弥]

 

アムウェイを始めたとしてもビジネススキルが身につきにくいのは、アムウェイのDDレベルの人達が極端に少ない事にあります。

 

先ほどの解説通り、アムウェイのDDレベルの人はディストリビューターが約69万組存在して、たった3674組みしか存在しません。

 

少し、シビアな言い方をしてしまえば、アムウェイをビジネス化出来ているのは、3674組しかいないという事になります。

 

つまり、残りの約686326組はアムウェイをビジネス化出来ていないという事になります。

 

ここからは個人的な意見になってしまいますが、つまりほとんどのディストリビューターが数年かけて活動しているのにも関わらず、ずっと初心者の状態から、進んでいない状態になります。

 

私の上司も、私を勧誘してきましたが、上司自体もビジネス初心者です。

 

つまり初心者が初心者を増やすということは、ビジネスの本質がいつまで経っても分からないという事になります。

 

私の上司もアムウェイの勧誘に日々時間を費やしていましたが、追い詰められれば追い詰められる程、本質を見失い、勧誘が強引になっていたのを覚えております。

 

初心者が初心者にビジネスを教えたとしても、意味が無いのは頷けます。

 

アムウェイで成功している人達はアムウェイを早く始めた人達ばかりです。

 

アムウェイに勧誘されたことがある人なら必ず1回は、この様なフレーズを聞いたことはあるのではないでしょうか?

 

「アムウェイは早く始めた人が成功する仕組みじゃなくて皆んな平等なんだよ!!」

 

「アムウェイに出会えた今日この瞬間がチャンスなんだよ!!このチャンスを活かさないなんて人生損してるよ!!」

 

なんて甘いフレーズでしょうか・・・

 

結論から言ってしまえば、仕組み上はこのフレーズは正しいです。

 

しかし、論理上間違っていると言えば間違っています。

 

アムウェイに限らず、マルチ商法を採用している会社は、ネズミ講の様に先に始めた会員と後に始めた会員で有利・不利の差を埋める為に、先に始めた会員が有利にならない仕組みを採用しております。

 

何故その様になっているのかと言うと、簡潔に言えば、アムウェイでは直接勧誘した下の会員の購入金額からしかキャッシュバックを得ることが出来ないと言う仕組みになっております。

 

キャッシュバック率など数字を入れてしまうと、複雑化してしまう為、ここでは、あえて仕組みのみでの解説を行いたいと思います。

 

分かりやすく言えば、Aさんの下にBさんがいます。

 

Bさんの下にはCさん、Dさん、Eさんの3人がいます。

 

ネズミ講であれば、先に始めたAさんが一番儲かる仕組みになっていますが、アムウェイの場合、Aさんは結果を出しているBさんにキャッシュバックが多く入る仕組みになっております。

 

つまり仕組み上は、アムウェイの勧誘者が言っていることは詐欺ではなく、事実です。

 

しかし、実際のアムウェイの成功者達はどうでしょうか?

 

アムウェイで成功している達のほとんどが、アムウェイが創業したスタート時にアムウェイで活動している人達ばかりです。

 

例をあげるのであれば、アムウェイで知らない人はいない、最高タイトルをもつ中島薫氏やサーフィンを日本に広めた、レジェンドの異名を持つ阿出川輝雄氏もアムウェイの成功者です。

 

この二人に共通しているのは、並外れた人間力もありますが、アムウェイに参入した時期がアムウェイが日本に来て、すぐに始めたと言う点です。

 

アムウェイが日本に来た頃はまだ、マルチ商法も評判はそこまで、広まっておらず、評判もそこまで悪くはありませんでした。

 

むしろ、バブル時代はアムウェイのプラザにディストリビューターになりたいと行列が出来たほどでした。

 

昔はインターネットが普及しておらず、悪い噂は広まりにくく、富裕層になりたいと言えば、起業するか、アムウェイをするぐらいしかありませんでした。

 

しかし今はどうでしょうか?

 

ネズミ講が日本に出来た途端、アムウェイの評判は悪くなり、アムウェイの条例に違反した様な、勧誘活動を平気で行うグループも多くなり、アムウェイの評判は一気に悪くなりました。

 

つまり、その様な現状で、アムウェイを始めると言うのは、かなり難易度が高いと思います。

 

その証拠にアムウェイの会員数は年々減少しており、アムウェイが日本に来たのは1996年でその時の最高会員数は109万人。

 

そして、2019年7月現在、アムウェイのディストリビューターの数は69万組にまで減少しております。

 

ここまで長く、解説してきましたが、簡潔にまとめれば

 

・アムウェイで成功している人達は人間力とコネクションがずば抜けていた部分もあるが、基本的に早い段階で始めたひとが多い

 

・アムウェイの活動がキツすぎて、会員は減少している。

 

・皆平等という点は仕組み上間違えてないが、理論上は間違いである。

 

という事になります。

 

つまり今から、アムウェイを始めるという事は、先人の成功者以上に難易度が高いと言うことになります。

 

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ダイヤモンドの人達は輝きの分傷だらけになっている。

「ダイヤがついたハートのピアス」の写真

 

アムウェイにはダイヤモンドと言うタイトルがありますが、ダイヤモンドの人達の年収は1000万円規模です。

 

しかし、ダイヤモンドのタイトルを得るには、並外れた人間力と他のディストリビューターの倍以上に、傷ついた経験のある方ばかりです。

 

アムウェイで活動していた事がある人ならこんな言葉を聞いた事があるのではないでしょうか?

 

「ダイヤモンドの人達は輝きの分、傷ついている」

 

アムウェイで、タイトルを獲得するには、1日2時間の副業感覚では獲得するのはほぼ、困難です。

 

年収1000万クラスのダイヤモンドDDともなれば、その人間力とグループの規模は大きなものとなっております。

 

しかし、それだけのタイトルを獲得した裏ではものすごく傷ついています。

 

アムウェイ以外の人達からは見放され、友達を勧誘すればその後、音信不通など、その他大勢のディストリビューターとは比にならないぐらいにダイヤモンドDDクラスの人達は傷ついております。

 

はっきり言ってしまえば、本当にダイヤモンドDDクラスのディストリビューターになりたいのであれば、並大抵の努力では絶対になれませんし、失う物も多いです。

 

それだけ、アムウェイで成功すると言うことは難しいと言うことです。

 

アムウェイはあくまでも会社です。

「渋谷付近のビル群と空撮夜景」の写真

 

アムウェイでの活動は、結論から言ってしまえば、会社員とほぼ同じと言うのが個人的な意見です。

 

確かにアムウェイでの活動は、自分が主体になって動かなければならない部分も多いビジネスではありますが、アムウェイの人達が会社員とほぼ同じと言う理由は以下通りです。

 

アムウェイのディストリビューターはアムウェイの利益の為に働いている。

一見すると個人事業主だが、アップラインと言う上司が存在し、アップラインの為に製品を購入しなければならないケースが多々ある。

・アップラインが上司なら、自分が勧誘したダウンは部下であり、グループを管理しなければならない。

・いくらアムウェイで億単位稼いでいたとしても、万一アムウェイが倒産したら収入は0

 

これらの要因は少なからず、会社員に当てはまることばかりです。

 

個人的に思うことなのですが、アムウェイでの活動は、自営業の様に見えて、アムウェイに所属して初めて行えるものだと言うことです。

 

つまり、報酬を払うアムウェイが万が一倒産すれば、その時点でディストリビューター達の収入は0になると言うことです。

 

つまりディストリビューターと言うのは、アムウェイに雇われている会社員と言うのが個人的な考察になります。

 

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アムウェイは労働所得

「3徹目の朝」の写真[モデル:大川竜弥]

 

次にアムウェイでの活動が労働である点です。

 

確かにアムウェイは仕組み上、不労所得になる様にはなっています。

 

しかし問題なのが、タイトル(SPなどの称号)を常に維持し続けなければいけないことです。

 

アムウェイのタイトルの条件として、SPを何ヶ月間か維持すること必須とする条件があります。

 

つまり、タイトルを維持し続けるには、常に売り上げを維持し続けなければならないと言うことです。

 

・グループを大きくし続ける為の勧誘

・タイトルを維持する為にダウンに高額な商品を購入させる

・ダウンがアムウェイを辞めない様にする

・自分のグループの管理

 

など、アムウェイでタイトルを維持し続けるには、労力が相当必要になります。

つまり成功したとしても、今度はタイトルを落とさない様にキープしなければならないので、結果的に自分が働かなくてはいけないと言う、矛盾に落ちます。

 

そう考えると、アムウェイの収入は個人的には、不労所得になりにくいのでは無いかと考えてしまいます。

 

ここまで、来てもまだアムウェイで成功したい人は?

 

「遠くを見定める男性」の写真[モデル:恭平]

 

アムウェイで成功したいと思うのであれば、先程の提示したことを承知の上で

 

尚且つ並の努力量では、絶対に成功しないことを肝に命じることです。

 

また何度も言いますが、これだけネット社会になって、悪評が一気に広まってしまったアムウェイで成功するのは他の副業と比べ物にならないほど、難しいです。

 

私の上司もアムウェイで、不労所得を夢見ていましたが、

 

無理な勧誘活動と、借金を負う寸前まで追い込まれ、最終的にビジネスの世界から離脱しました。

 

決して、生半可な気持ちでは成功しないビジネスであると言うことで、私自身は本気でオススメは出来ないビジネスモデルだと考えます。

 

まとめ!

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回はアムウェイのランク別年収の紹介と、アムウェイで成功者になりたい人は1回現実を見た方が良いという考察でした。

 

アムウェイに勧誘された事がある人も、アムウェイで活動している人達も、アムウェイの成功者に誰でもなれるという甘い言葉で始めた方が多いのでは無いかと思いますし、自分の周りにはその様なタイプが多かったです。

 

しかし、アムウェイで成功するのは相当な努力量と行動量が必要になりますし、それだけの行動量があるのであれば、アムウェイではなく、他のビジネスモデルを始めた方が小さいリスクで、大きなリターンを得る事が出来るのも事実です。

 

もし、アムウェイをこれから始めようか迷っている、アムウェイで成功を望んでいる人達は

 

「本当にアムウェイで成功したいのか?」

「アムウェイ以外にも始められる副業はあるのではないか?」

 

と本気で1回考えることをオススメします!

 

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